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神戸のパンダ、レンタル延長で合意へ 中国に年50万ドル(産経新聞)

 神戸市立王子動物園(神戸市灘区)で飼育中の2頭のジャイアントパンダについて、同市が借り入れ先の中国と交渉し、9日にも5年間の期間延長で合意する見通しであることが分かった。現在、中国側に年間50万ドルを寄付することなどで最終協議に入っているという。

 矢田立郎市長が明らかにした。同園は、中国と共同飼育繁殖研究を行うとの目的で平成12年からパンダを借り入れており、現在はオスの興興(コウコウ、14歳)とメスの旦旦(タンタン、14歳)の2頭を飼育。7月いっぱいで研究期間が満了する予定だった。

 借り入れは、阪神大震災で被災した神戸市民を元気づけたいとの目的もあり、多くの来場者を喜ばせた。一方、2頭の間では自然交配や人工授精が行われ、20年8月に出産したものの、赤ちゃんは数日で死亡しており、矢田市長は「2世の誕生を心待ちにしている」と話した。

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たちあがれ、片山虎之助氏らの公認発表(産経新聞)

 たちあがれ日本は26日、今夏の参院選比例代表に片山虎之助元総務相(74)を公認することを発表した。このほか、茨城選挙区に元衆院議員秘書、吉田理江(44)、東京選挙区に弁護士、小倉麻子(31)の両氏を擁立することも決めた。

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所持金44円の男が焼き肉23点、12時間無銭飲食(スポーツ報知)

 埼玉県警行田署は22日、詐欺(無銭飲食)の疑いで、無職・斎藤邦行容疑者(40)を逮捕した。逮捕容疑は、21日午後2時20分から22日午前2時半ごろまで、行田市内の焼き肉店「安楽亭行田押上店」で代金約1万3000円を無銭飲食した疑い。

 行田署によると、斎藤容疑者は約12時間あまり店内で過ごし、マッコリ、イカ焼き、生ビール、シークワーサーサワー4杯、焼酎、カクテキ、ユッケ、豚足、ユッケジャン、上ミノ、カルビスープ、コムタンスープ、チヂミ、石焼きビビンバ、チョコバナナサンデーなど計23点のメニューを注文。

 閉店時間になっても店内に居座り続けたため、店員が通報。「払うつもりだった」と話していたが、クレジットカードなども所持しておらず、所持金もわずか44円だった。

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1年に2度強盗、元パチンコ店経営者宅(読売新聞)

 12日午前11時45分頃、栃木県小山市花垣町、無職鄭善雄さん(60)方で「強盗に入られた」と、鄭さんの父親(85)が住む別棟で家事手伝いをしている女性(77)から110番があった。

 県警小山署の発表によると、2、3人の男が鄭さん方に侵入、鄭さんの妻で韓国籍の崔康枝さん(54)と家事手伝いのパート従業員片柳敦子さん(50)(小山市喜沢)を粘着テープで縛り、金庫から現金約400万円などを奪って逃走した。

 崔さんは自力で逃げだし、別棟で通報を依頼した。崔さんと片柳さんは軽いけがをしており、同署は強盗傷害事件とみて捜査している。

 別棟では昨年6月、家事手伝いの女性ら3人が粘着テープで縛られ、現金約142万円を奪われる強盗事件が発生、男8人が逮捕されている。鄭さんの父親は元パチンコ店経営者。

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<臓器移植>虐待疑いの児童から摘出禁止 厚労省が運用指針(毎日新聞)

 7月に全面施行される改正臓器移植法の運用指針を検討してきた厚生労働省の臓器移植委員会は28日、虐待を受けていたと疑われる児童(18歳未満)について、どんな場合でも臓器を摘出しない方針を確認した。

 改正法では、虐待を受けた児童から臓器が提供されることのないよう適切な対応を取るとしている。これを受け、委員会は臓器提供できる被虐待児の範囲を検討してきた。

 この日の議論では、虐待とは全く無関係の交通事故などで死亡した児童でも、虐待を受けていたと判断されれば、その児童から臓器提供はできないことで意見が一致。また、臓器提供の意思表示ができる15歳以上の児童が、意思表示カード(ドナーカード)などで提供の意思を示していても、虐待を受けたと判断されれば対象から除外するとした。

 虐待の有無は、臓器を提供する医療機関が院内に設置した虐待防止委員会が、小児科学会作成のマニュアルや臓器移植委員会が作るチェックリストなどを参考に判断する。【藤野基文】

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